>  > 我ながら予想した発射シーンではなかったのでちょっと恥ずかしいですね。

我ながら予想した発射シーンではなかったのでちょっと恥ずかしいですね。

仙台駅からほど近いホテルに入りしばらくするとノックが鳴り、風俗嬢が入室します。あいさつもそこそこにアンケートを手渡されます。記入を始めると横に座り、記入内容を確認しながらプレイの内容やして欲しい事、されたくないことなどを聞かれます。やや事務的ですが、これって大事なことですよ。逆に女の子のほうにも禁止事項を聞いてみました。基本的に優しいタッチなら拒絶はしないということです。ですから何事も流れということですね。そして、それなりに前立腺の経験があるとわかるとニヤリ、と妖艶な笑みを浮かべています。;さわさわされながら服を脱がされ、シャワーに入り体を洗ってくれます。その間も過去の経験などを聞かれエロ雑談で女の子も楽しそうです。ベッドに移ると目隠しと手枷をされてプレイスタートです。くすぐったいのが苦手なので手のひらで触ってもらう様にお願いし、身体をさわさわぺろぺろされつつ肛門の辺りに移動していきます。不意にするんと指が入り思わず情けない声が漏れました。肛門を中心に散々攻められ焦らされまくりあへあへ状態に。最後はおもちゃを突っ込まれたまま精液どぴゅっと発射しました。我ながら予想した発射シーンではなかったのでちょっと恥ずかしいですね。

[ 2014-08-03 ]

カテゴリ: 北海道・東北の風俗体験談